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2月 16
マリンオフィスクラブ(通称:MOC)は 神奈川県内の法律事務職員の親睦団体です。 法律事務に役立つ情報や交流企画,研修会等の情報を発信しています。
2月 05
先日、同僚の誕生日だったのですが、
女性の弁護士が、買ってきてくれたものです
(しかも、私たちの分も?!)
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因みに、左から、
2・5・6・9月分です。
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なお、各月はこうなってます。
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因みに、1つで、約「野口さん1人」分だそうです。
10月 08
先日,知りあいの(元)事務職員の方が執筆に参画された事務職員向けのマニュアル本?が出たので購入したのですが,ちょっとどきっとしたのが,その中に法律事務所の秘書業務と法律事務業務以外について書かれた章があったのです。
しかも執筆者の経歴を見るとなんだか僕とそっくりというか…。
というか,実は密かに,法律事務所のIT,経理,総務的なことについて実践的なマニュアル本を執筆したいなぁと密かに計画を練っていたので,「先を越された!」と焦ったのですが,中身を見る限りではそれほどかぶっていなかった(謎)なので,ちょっと安心。
10月 07
7日目は、(車・トラックが出る間30分位待たされて)朝5時過ぎに八戸港を出発し、三陸鉄道沿いを南下して多賀城で宿泊しました。
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途中、たまたま陸中海岸国立公園があったので、灯台等を見た(運動不足で、20~30メートルくらい階段を、降り登りしたので、しばらく息が切れたのでした)のと、道路沿いから松島港が見えたので、一応写真は撮りましたが、いまいちうまく写真が撮れませんでした。
9月 28
6日目は、せっかく富良野に来たと言うことで、CM等で取り上げられた名所を何カ所か廻りました。
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それからアイヌの文化館等のある、二風谷(にぶたに)湖へ向かおうとしたところ、数日前に土砂崩れかで通行止めになったことを声を掛けてきてくれた地元の方から教えて頂き、時間的なロスをせず、助かりました。
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ただどうも富良野巡りで時間を取り過ぎたせいか、苫小牧からのフェリー乗船時刻の関係上、倶多楽湖(くったらこ)を断念することになったのは残念です。
9月 15
5日目は、小雨気味の網走湖を通って、屈斜 路湖~摩周湖に行きました。
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屈斜路湖に着く頃には凄くいい天気になっていて、摩周湖には、霧の全く無い、
もの凄い好天でした(※(安物の)ムービーでも撮ってきたのに、明るすぎて補正しきれず、くすんだ色だったのにはがっかりした)。
この日の夜はいつもの様にビジネスホテルではなく、ライダースハウスの様な所に宿泊し、道中では久しぶりにたまたま同宿した人たちと会話を楽しみました
(そこのHPを見たら、出発直前に撮られた写真がアップされてました)。
9月 11
4日目は、野寒布(ノシャップ)岬[ex納沙布(ノサップ)岬は根室の方]~宗谷岬を通って、日本の最北端にて給油後、オホーツク側を南下し、途中、クッチャロ湖[ex屈斜路(クッシャロ)湖は5日目に訪問]、コムケ湖等に立ち寄りましたが、この辺は特に観光地化されて無い様で、自然なのはいいのですが、何とか湖面が見えるところで無理矢理写真を撮ったので、後から整理しないと何を写したのか分からないのが難点です。
因みに、前述のとおり、余り気温が高く無かったせいか、湖面には、もやがかかっていることが結構あり、水温の方が高かったのかも知れません。
その後、サロマ湖、能取湖に行ったのですが、途中道沿いでナビのチェック等をしていたところ、「こんにちは!」と地元の小学生に挨拶されました。そういえば、以前(確か)北陸あたりでも同じように、挨拶されたことがあり、都会では、まずあり得ないので、改めて遠方にツーリングに来たことを(気持ちよく)実感しました。(その後、藻琴湖、濤沸湖にも行って写真を撮ったのですが、デジカメ操作を誤ってどうも誤って消去してしまった様なのが後悔している点です)。
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9月 09
3日目は伊達紋別から稚内までで、まず「洞爺湖」から「支笏湖」へ行きましたが、
以前サミットが行われたことはすっかり忘れてました(ので、例のホテルのことなど全く頭にありませんでした)。
支笏湖はほぼ1周(尤も道道78は通行止め)するハメになったのですが、
湖沿いはとても良い景観でした。
で、ツーリングではよく轢かれた動物を目にするのですが、支笏湖畔では、ひも状のモノがあり、予想通り「蛇」が道路を渡ろうとしている途中の様でした。
「可哀想に…」と思いながら、(尻尾の方の)路肩側を通過しようとした途端、緑色した1メートル位のヤツが急に鎌首をもたげ、こちらの方に飛びかかって来る感じだった(死角で見えなかった)ので、私は思わずヘルメットの中で悲鳴を上げたのでした。
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9月 03
2日目は大間港からフェリーで北海道に渡るため、仏ヶ浦側を通ったのですが、
数メートル先が見えない位ガスがかかり、見えてきたのは野生の猿(数匹見ました)で、中には襲いかからんと身構える様なのも居たので、とても悠長に写真を撮る気にはなれませんでした。
函館に着いてからは、未だ走ったことのない江差等道南側に行き、宗谷岬や知床、富良野等に比べ余り紹介されてない感じですが、海沿いの景色はとても良かったです。
因みに、北海道ではどこでも言われたのですが、「前週は観光には可哀想な位、雨続きだった」そうで、かなり好天に恵まれ、ラッキーでした。で、気温は22、3度で、風を切ってると肌寒く感じたのですが、地元の方では、高めの気温だったそうです。